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ozakidaisuke
私、尾崎大介はこの3期12年間、在野の精神で現場主義を貫き、地元北多摩3区(調布市・狛江市)を歩き続けてきました。

都政全般にわたる課題から地域の課題まで、実現できたもの、実現できなかったものが多数あります。

東京は日本の首都であると同時に、国際都市としての玄関口、またオリンピック開催や道路整備のインフラといった華やかな一面を持ちながらも、少子高齢化という社会の中で、待機児童の数は増え続け、高齢者は老人ホームに入ることができない、児童虐待のニュースは後を絶たず、中小・零細企業の倒産件数も減る気配がない。

私はそうした華やかなA面と光の当たらないB面が混在する東京都という自治体を、議会の立場から変えていくためにこれからも仕事をしていく決意です。

意味のない政党対立や権力闘争に明け暮れる時代は終わりました。
議員は片手間にする仕事でもなければ、名誉職でもありません。

私達の世代が責任をもって地域、そして東京の将来を考えてまいります。


東京都議会議員 尾 崎 大 介






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